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TOP POINT 2016.3

ブックガイドブック「TOP POINT」を毎月読んでいます。10冊の本の紹介(要約)です。今月、興味をもったのは以下の2冊で「アンドロイドは人間になれるか」「知の教科書 フランクル」です。早速注文しました。
「姿や動き、声が人間とそっくりの美人アンドロイドが登場するなど、近年、ロボットの進化がめざましい。人と見まがうばかりの彼・彼女らの存在亜、私たちに次の問いをつきつける。ロボットと人間の境界となにか? 人間とは何か? 哲学的ともいえるこの問題を、世界的ロボット工学者が開発したロボットを紹介しつつ考える」ページ11
アウシュビッツ収容所での自らの体験を期した夜と霧の著者として知られる、精神科医フランクル。その生涯と思想の核心をまとめた書である。絶望の淵にあるとき、生きる希望を与えてくれる彼の深い思想が、含蓄に富む言葉とともに、わかりやすく説かれる」 ページ27
その他の本を備忘します。

「牛肉資本主義」「スーパーパワー」「日本はパッケージ事業でアジア市場で勝利する」「仕事の技法」「自分を成長させる極意」「男はなぜこんなに苦しいのか」「あなたは最初の100日間に何をすべきか」「眠りながら成功する」